TMX® PRODUCT SYSTEM / JAPAN

PRODUCTS

TMX® Trigger Japanの製品ラインを、特徴・Professional Use・使用方法・仕様とともに紹介します。

TMX® ORIGINAL SERIES

ORIGINAL / PLUS の違いと使い方。

ヘッド径3cm・2cmの使い分けと、TMX本国の3ステップメソッドを日本語で解説。

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01

TRIGGER / FASCIA

TMX TRIGGER ORIGINAL

01 / ALLROUNDER

TRIGGER ORIGINAL

大筋群から始める、TMX®のベーシックモデル。

TRIGGER ORIGINALは、局所へ圧を設定しやすい3 cmヘッドを備えた木製トリガーツールです。足底・下腿・大腿・臀部など、比較的大きな筋群を対象としたセルフコンディショニングに取り入れやすい基本モデルです。

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TMX TRIGGER ORIGINAL PLUS

02 / PRECISION

TRIGGER ORIGINAL PLUS

より小さなヘッドで、より細かな圧設定へ。

ORIGINAL PLUSは、2 cmの小径ヘッドと7 cmの高さを備えた精密モデルです。肩甲帯、頸肩部周辺、前腕など、ORIGINALより限定したポイントを狙いたい場面で使いやすい設計です。

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TMX META

03 / FOOT

META

Foot Trigger + Foot Mobiliser.

METAは、足部へのポイントプレッシャーとモビリティを一つのツールで組み合わせるフットトリガーです。向きと荷重量により3段階の強度を使い分け、足底の感覚入力から荷重下の足部運動までつなげやすい形状です。

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TMX PARA

04 / BACK

PARA

脊柱の左右へ、同時に。

PARAは、脊柱そのものを避けながら左右の筋群へ同時に圧を設定しやすいバックトリガーです。3種類のトリガーヘッドにより、圧の広さと強度を段階的に選択できます。

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TMX DURA

05 / NECK

DURA

後頭部〜頸部のための専用形状。

DURAは、後頭部から頸部周辺に合わせて設計されたネックトリガーです。複数の接触面を使い分けることで、左右同時の圧設定や強度の段階調整が可能です。

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TMX PUBO

06 / PELVIC FLOOR

PUBO

骨盤底周辺へのセルフアプローチを、より明確に。

PUBOは、骨盤底周辺のセルフマネジメントを目的とした専用形状のトリガーツールです。2種類の接触面を使い分け、前方・後方の会陰周辺へ段階的に圧を設定する設計です。

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TMX X-TAPE

07 / POINT TAPE

X-TAPE

貼るだけで終わらない、ポイントへの継続入力。

X-TAPEは3 × 3 cmのX形状にプレカットされたポイントテープです。小さな局所部位へ貼付し、日常動作中も皮膚への軽い入力を継続したい場面で使いやすい設計です。

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02

RECOVERY

TMX COMPRESSION

R01 / LIGHT COMPRESSION

COMPRESSION

軽い圧迫を、スポーツと日常へ。

TMX® COMPRESSIONは、強く締め付けるのではなく、日常・スポーツ・リカバリーで使いやすい軽いコンプレッションを目的としたサポートスリーブです。肘・膝・足関節の3タイプを展開します。

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TMX RECOVERY SLEEVE

R02 / COLD + HEAT

RECOVERY SLEEVE

360°で包み込む、温冷コンディショニング。

RECOVERY SLEEVEは、関節・筋部を360°包み込むスリーブ型の温冷ケアツールです。冷却と温熱の両方に対応し、運動後のクールダウンからトレーニング前の準備まで幅広く使える設計です。

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TMX WAVE

R03 / RECOVERY TAPE

WAVE

プレカット形状で、リカバリーテープをシンプルに。

WAVEは、14 × 7.5 cmの波形にあらかじめカットされた貼付型テープです。複数の細いストリップとベース部で構成され、専門家によるテーピングやセルフケアへ取り入れやすい形状です。

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TMX AERO

R04 / BREATHING

AERO

鼻翼を外側から支え、鼻呼吸を物理的にサポート。

AEROは、鼻の外側に貼付し、柔軟なストリップの反発力で鼻翼を軽く持ち上げるナザルストリップです。トレーニング・リカバリー・睡眠時など、鼻呼吸を意識したい場面で使う外用サポートツールです。

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使用上のご案内:製品ごとの詳細ページに記載された使用方法・注意事項をご確認ください。強い痛みや急性症状がある場合は自己判断での使用を避け、専門職へご相談ください。