
STICK MOBILITY JAPAN / FOR PROFESSIONAL USEMOVE
MOVE
BETTER.
PERFORM
BETTER.
動ける可能性を、
現場のスタンダードへ。
現場のスタンダードへ。
ジム、リハビリ施設、スポーツチームに。
可動性・安定性・筋力を、ひとつのトレーニングシステムでつなぐ。

MOVEMENT / STRENGTH / CONTROL
STICK MOBILITY / JAPAN
03TRAINING PHASES運動を構成する3フェーズ
05CORE PRINCIPLES5つの運動原理
2+1TRAINING SYSTEMロング2本 + ショート1本
MORE THAN
STRETCHING.
STRETCHING.
INTRODUCING STICK MOBILITYツールの導入ではなく、
ツールの導入ではなく、
「指導の選択肢」を増やす。
スティックの長さ・弾性・接地・把持を活かして、動作をわかりやすく導く。運動指導の現場に新しい介入方法を。
01 / AN INTEGRATED SYSTEMTHE TRAINING SYSTEM支える。
支える。
力を生み出す。
動きを広げる。
私たちStick Mobilityは、関節モビリゼーション、アイソメトリックな筋力トレーニング、アクティブストレッチをひとつに統合し、より良い動きのためのトレーニングシステムを届けます。
スティックから得られる触覚・位置感覚の手がかりを活かし、姿勢や動作を確認しながら負荷と可動域を段階的に調整できます。
トレーニングシステムを詳しく見る
STICK MOBILITY / BRAND FILM
動きを見れば、
動きを見れば、
可能性が広がる。
製品と実際のエクササイズをまとめた、約20秒のプロモーション動画。Stick Mobilityのトレーニングシーンをご覧ください。
OFFICIAL PROMOTIONAL VIDEO20 SEC · SOUND ON CLICK
MOVEMENT MADE BETTER™
可動性・姿勢・
可動性・姿勢・
身体のコントロールを、
ひとつの映像に。
ロング・ショートスティックを用いた様々な動作を紹介します。施設でのウォームアップ、コンディショニング、パーソナル指導への活用を検討する際のイメージとしてご覧ください。
ACTIVE MOBILITYBODY CONTROLCONDITIONING
施設・チームへの導入
種目別のエクササイズを見る
BUILT FOR YOUR FIELD現場に合わせた、
現場に合わせた、
導入の設計。
目的に合わせて、個別介入からグループ運用まで。



A THREE-PHASE SYSTEM1本のスティックから、
1本のスティックから、
3つのトレーニングフェーズへ。
Stick Mobilityの3つのトレーニングフェーズを、指導現場で活用できる形で紹介します。
01
JOINT
MOBILIZATION
関節モビリゼーション
支持・接地・テコを使い、関節と身体の運動方向を確認する。
02
STRENGTH
TRAINING
筋力・等尺性収縮
押す・引く・保持する。外部重量に依存しない筋活動と安定性の課題を設計。
03
ACTIVE
STRETCHING
アクティブストレッチ
最終可動域で能動的に張力とコントロールを生み出す。
THE STICK
IS THE
FEEDBACK.
IS THE
FEEDBACK.
FIVE PRINCIPLES「動きが見える」
「動きが見える」
指導の共通言語。
レバレッジと安定性、フィードバック、筋活動の波及、アイソメトリクス、協調性。5つの運動原理を意識すると、スティックはただの補助具ではなくなります。
LEVERAGE + STABILITYFEEDBACKIRRADIATIONISOMETRICSCOORDINATION
原理を詳しく読むCHOOSE YOUR SYSTEM施設導入は、
施設導入は、
正しい仕様の確認から。
Stick Mobilityの標準モデルを基準に、ロング・ショート・3本セットの違いをご案内します。

THE 3-STICK SYSTEM製品の仕様と比較を見る※Stick Mobility標準モデルの仕様。日本販売参考価格:ロング27,500円、ショート24,200円(税込)。セット・チーム・施設導入価格は別途お問い合わせください。
2 LONG + 1 SHORT.
メソッド全体のエクササイズを組み立てる基本構成。ロング1本で使う動き、2本で行う動き、ショートで行う動きと用途を広げられます。
76inLONG / 約193.0 cm
56inSHORT / 約142.2 cm
EXERCISE LIBRARY目的から探す、
目的から探す、
使い方とトレーニング。
可動域・安定性・ローテーション・全身連動。指導者向けの選び方を整理。
EDUCATION & EVIDENCE導入した後の、
導入した後の、
「指導」を支える。
Stick Mobilityの認定教育と、メソッドを支える運動科学的な考え方を確認できます。

GROUP TRAINING FOR FACILITIES1対1の指導から、
1対1の指導から、
グループクラスへ。
Stick Mobilityのメソッドをグループ運動に展開するためのクラス設計と指導者教育。施設に合った導入方法やクラス設計をご相談いただけます。
日本国内の認定コース開催予定:準備中
グループトレーニングを詳しく見る


