STICK MOBILITY JAPAN × better:moveジム・リハビリ施設・スポーツチーム向け導入サポート ✳ 個人のお問い合わせにも対応
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FOR PROFESSIONALS

ツールの先に、
指導者の学びがある。

Stick Mobilityの教育プログラムは、メソッドを理解し、動作の安全性と効果的なキューイングにつなげるために設計されています。

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ツールの先に、<br><em>指導者の学びがある。</em>
MOVEMENT
MADE BETTER®
EDUCATION PATHWAY

Stick Mobilityの認定教育体系。

指導原理から実践・応用まで、段階的に学べる教育プログラムを紹介します。開催地域・受講形式・使用言語はコースごとに異なります。

01 / FOUNDATION

ESSENTIALS

スティックの扱い方と基本的な運動の考え方に触れる入口。運動経験が少ない方も、メソッドを学ぶ順序を確認できます。

入門・基礎 ↗
02 / CERTIFICATION

LEVEL 1

3フェーズと5つの原理を学ぶコアコース。公式の英語オンライン版は約14時間の指導動画などを含みます。

公式認定の基礎 ↗
03 / ADVANCED

LEVEL 2

Level 1で学んだ基本を応用するステップ。受講条件や実施情報は各コースの案内をご確認ください。

発展的学習 ↗
04 / CLASS FORMAT

GROUP TRAINING

複数名への指導やクラス設計を学ぶプログラム。施設での導入を想定する担当者にも参考になります。

コース・施設導入のご相談 ↗
LEVEL 1 DEEP DIVE

LEVEL 1で学ぶこと。

Stick Mobility Level 1の学習内容と、指導現場への応用ポイントをご紹介します。

スティックモビリティ指導者教育のイメージ
CERTIFIED STICK MOBILITY COACH

THREE PHASES.
FIVE PRINCIPLES.

  • 関節モビリゼーションの進め方
  • 等尺性収縮・筋活動を利用するドリル
  • アクティブストレッチのプログラム
  • 各種スティックの操作と安全なキューイング
  • 個人トレーナー・セラピスト・チーム指導での応用

英語オンライン版Level 1では、指導動画約14時間、英語デジタルマニュアル、所定の修了要件に基づく認定証などをご案内しています。受講料・条件・教材内容は各コースの最新案内をご確認ください。

Level 1 コース案内
FOR FACILITIES

施設導入と教育のつなぎ方。

STEP 01

担当者が原理を理解

専門用語だけでなく、対象者に伝えられる言葉とデモを共有します。

STEP 02

施設の運用に合わせて選択

個人・グループ・チームで使うエクササイズと運用方法を検討します。

STEP 03

評価と改善を繰り返す

対象者の反応、負荷設定、指導上の課題を見直します。

日本認定コースの開催予定:準備中

日本国内の認定コースについて、現在開催日程・会場・受講料・申込開始日は準備中です。グループクラスの導入や指導者研修については、Stick Mobility JAPANのお問い合わせ窓口からご相談いただけます。

グループ指導・教育を相談する
GROUP TRAINING COURSE

グループ指導の専用ページを公開。

クラス設計・4時間の実践カリキュラム・日本国内の開催準備状況・導入相談窓口をまとめてご案内します。

グループトレーニングを見る
LET'S BUILD BETTER MOVEMENT

施設に合った導入方法を、
一緒に設計する。

用途・人数・施設環境に応じて導入数量や運用方法をご提案します。
見積もりや製品仕様の確認だけでもお問い合わせください。

施設向け導入相談をする

トレーナー・セラピスト・個人のお問い合わせも受付

導入相談 ↗