STICK MOBILITY JAPAN × better:moveジム・リハビリ施設・スポーツチーム向け導入サポート ✳ 個人のお問い合わせにも対応
HOME/GROUP TRAINING
PROFESSIONAL GROUP TRAINING

グループ指導を、
施設の強みに。

Stick Mobilityの柔軟性・筋力・身体コントロールを組み合わせたトレーニングを、グループクラスへ。指導者のキューイングからクラス設計、導入後の運用まで、一貫したメソッドでつなぎます。

STICK MOBILITY JAPAN→
Stick Mobilityを用いたグループ指導の実践風景
MOVE
BETTER™
04HRSグループ指導コースの標準研修時間
03SKILLS基礎理解・プログラム・指導技術
01SYSTEM身体機能と指導をつなぐ共通メソッド
WHY GROUP TRAINING

「ストレッチクラス」を超える、
動きのトレーニング。

Stick Mobilityでは、関節運動・筋力・アクティブストレッチを組み合わせ、動かせる範囲を自分でコントロールすることを目指します。グループクラスでは参加者に合わせた調整と明確なキューイングを重視します。

01 / MOBILITY

可動域を
使える動きへ

支持と張力を使いながら関節の動きを探り、無理なく能動的な可動域へつなげます。

02 / CONTROL

安定性と
全身の連動

等尺性収縮や姿勢・バランスの課題を組み合わせ、体幹と四肢の協調を促します。

03 / COACHING

伝わる指導と
クラス運営

参加者の違いを見ながら、言葉・デモ・動作の段階設定を使い分けます。

スティックを使った専門的な運動指導
DESIGNED FOR YOUR FACILITY

施設のプログラムに、
無理なく組み込む。

独立したグループレッスンとしても、ウォームアップやコンディショニングの一部としても活用できます。施設の目的、受講者の運動経験、指導者の人数に合わせて構成を検討します。

施設・チーム導入全体を見る ↗
GROUP TRAINING COURSE

指導者が学ぶ、
3つの実践領域。

Stick Mobility Group Training Courseでは、4時間の実践研修を通じて基本原理、クラスプログラム、グループ指導のスキルを体系的に学びます。
※日本国内での開催日程は現在準備中です。

01
FUNDAMENTALS

Stick Mobilityの基本原理

スティックの構造と操作、ポジション、張力の方向、フォームの観察など、各エクササイズを理解するための基礎を確認します。

  • メソッドと基本動作
  • スティックの扱い方と負荷調整
  • 安全性とフォームの確認
02
CLASS PROGRAMMING

クラス設計と段階設定

柔軟性、筋力、リカバリーを考慮し、参加者のレベルに合わせて一つのクラスへ落とし込む方法を学びます。

  • クラスの組み立て方
  • 目的別の運動選択
  • 初心者・経験者への修正
03
CUEING & COACHING

伝わるキューイング

明確な指示、動作のデモ、進行・修正の方法を練習し、複数名を安全かつ効果的に導く実践力につなげます。

  • 短く伝わるコーチング
  • プログレッションとリグレッション
  • 観察からフィードバックへ

教育内容はStick Mobility Group Training Courseの共通カリキュラムに基づきます。施設の導入相談と日本国内の開催状況は、このページのお問い合わせフォームからお問い合わせください。

APPLICATIONS

現場に応じた、
グループクラスの形。

クラス形式は一律ではありません。施設の既存サービスや参加者の属性に合わせて、強度・可動域・実施時間を調整します。

フィットネス施設でのスティックトレーニング
FITNESS CLUB / GYM

フィットネスジム・スタジオ

会員向けモビリティクラス、ウォームアップ、ストレングス系クラスへの導入。

コンディショニングを目的としたスティック動作
CONDITIONING / REHAB

コンディショニング・運動支援施設

動作範囲やバランスを観察しながら進める、個別調整可能なグループ運動の選択肢。

アスリートがスティックを用いてトレーニングする姿
TEAM / ATHLETE

スポーツチーム・アカデミー

練習前のムーブメント準備、全身連動、練習後の低強度コンディショニングなどに。

SAMPLE CLASS FLOW

45分クラスの構成例

施設導入を検討する際の一例です。Stick Mobilityの認定カリキュラムそのものや標準的な処方時間を示すものではありません。

  1. 05分導入・身体の状態確認
  2. 10分関節の動き・アクティブモビリティ
  3. 15分安定性・等尺性収縮の課題
  4. 10分能動的ストレッチと連動
  5. 05分振り返り・クールダウン
JAPAN CERTIFICATION開催予定:準備中

日本国内の認定コースは、
現在準備中です。

開催日程、会場、受講料、お申し込み開始日は決定していません。Stick Mobilityの共通教育体系に基づいて情報をご案内します。

施設向けのグループトレーニング導入、指導者研修、開催予定についての個別のご質問も受け付けています。

導入・開催について問い合わせる
Stick Mobilityの指導者研修の様子
TRAINING STICKS / JAPAN PRICE

ロング 27,500円 / ショート 24,200円(各1本・税込参考価格)

GROUP / FACILITY / BUNDLE

チーム導入・施設導入・セット価格は個別見積もり

START WITH A CONVERSATION

施設導入までの、
3つのステップ。

導入本数が未定でも構いません。対象人数と運用目的を確認したうえで、無理のない導入方法をご案内します。

STEP 01

対象と目的を整理

施設の規模、参加者の人数、運動レベル、既存クラスとの連携を確認。

STEP 02

製品・運用方法を検討

ロング/ショートの組み合わせ、利用人数、保管や設置環境を検討。

STEP 03

指導者教育を相談

キューイングやクラス構築の課題を共有し、開催準備状況もご案内。

JAPAN INQUIRY DESK

グループ指導の導入・開催を、
ご相談ください。

ジム・スタジオ・リハビリ施設・チームの担当者から、トレーナー、セラピスト、個人指導者の方までご相談を受け付けています。

01グループプログラムの導入相談
02施設向けの製品・セット見積もり
03日本認定コースの開催予定について
直接メールでもお問い合わせ可能ですwork@bettermove.jp ↗日本国内窓口:better:move(株式会社vit)

※お問い合わせはコースへの申し込みではありません。開催日程の決定・受講確定をお約束するものではありません。

GROUP TRAINING INQUIRY* 必須項目

送信後に受付結果を画面に表示します。正常に送信できない場合は work@bettermove.jp へ直接ご連絡ください。フォーム送信により認定コースの受講予約は成立しません。

LET'S BUILD BETTER MOVEMENT

施設に合った導入方法を、
一緒に設計する。

用途・人数・施設環境に応じて導入数量や運用方法をご提案します。
見積もりや製品仕様の確認だけでもお問い合わせください。

施設向け導入相談をする

トレーナー・セラピスト・個人のお問い合わせも受付

導入相談 ↗