STICK MOBILITY JAPAN × better:moveジム・リハビリ施設・スポーツチーム向け導入サポート ✳ 個人のお問い合わせにも対応
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FOR PROFESSIONALS

その現場に、
「動きの質」という価値を。

ジム・リハビリ施設・チームに適した導入を。台数だけではなく、目的・運用・指導体制まで考えるご提案。

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その現場に、<br><em>「動きの質」という価値を。</em>
MOVEMENT
MADE BETTER®
WHY INTEGRATE

なぜ、施設が導入するのか。

スティックは、セッションに複数の目的を持たせるためのシンプルな道具です。

01

ひとつのツールで複数の課題

動作準備、関節運動、全身筋活動、アクティブストレッチまで、プログラムの前後に組み込める。

02

指導のフィードバックが明確

グリップや接地位置があるため、運動方向・張力・姿勢保持を言葉と動作で共有しやすい。

03

パーソナルもグループも

個別の課題設定と、同じテーマを共有するグループレッスンの両方を検討できる。

トレーニング施設での動作準備01 / GYMS & STUDIOS
FITNESS & GYMS

セッションの価値を、
ウォームアップから。

パーソナルトレーニングやグループプログラムへ、準備運動・身体感覚の入力・動作の再確認を組み込みます。

活用シーン
  • クラス開始前のモビリティ・フロー
  • スプリットスクワットやヒンジの姿勢学習
  • パーソナルセッション中のアイソメトリクス
  • 目的に応じた動作後のアクティブストレッチ
ジムへの導入を相談
スティック使用による荷重と姿勢の調整を行う様子02 / REHAB & CONDITIONING
REHABILITATION & CONDITIONING

運動介入を、
観察しやすく。

スティックの支持点や把持を利用し、荷重・姿勢・可動方向に手がかりを与えます。医療・リハビリ領域では専門職が対象者の状態と禁忌を評価したうえで使用してください。

活用シーン
  • 立位での支持と荷重調整
  • 胸郭・股関節・肩関節の運動課題
  • 可動域内での等尺性収縮
  • 運動制御と段階的な自立支援
本製品は医療機器としての効能を示すものではなく、診断・治療の代替ではありません。
リハビリ施設から相談
競技者がスティックを使用するトレーニング03 / SPORTS & TEAMS
TEAMS & PERFORMANCE

個々の動きを、
チームの共通言語へ。

競技特性に応じ、体幹の安定性・回旋・片脚支持・運動前の準備を段階的に構成。選手の状態とポジションごとにエクササイズを調整します。

活用シーン
  • 全体ウォームアップと移動準備
  • 回旋系スポーツのモビリティ課題
  • 片脚立位・多方向でのバランス
  • 担当トレーナーとの共通プログラム構築
チーム導入を相談
IMPLEMENTATION PROCESS

「何本必要か」から、
「どう使うか」まで。

以下はbetter:moveが提案する導入相談の進め方です。

01

目的と環境のヒアリング

施設・対象者・実施人数・目的・担当者の経験などを確認します。

02

製品構成・見積もり

ロング・ショート・バンドルの必要数と、国内送料・納期を個別にご案内します。

03

運用方法の検討

公式動画や教育体系を活用し、導入後のプログラム構築について相談を承ります。

JAPAN REFERENCE PRICEロング 27,500円 / ショート 24,200円 (税込・1本の参考価格)

チーム・施設導入価格と3本セット価格は、個別にお見積もりします。

施設向け見積もりを依頼する ↗
※体験会・講習会・現地サポートの実施可否や料金は案件ごとに調整し、事前に確約するものではありません。
GROUP TRAINING / FACILITY

グループレッスンを施設の新たなプログラムに。

複数名への指導、スティックの導入本数、クラス構成、指導者教育についてご相談いただけます。

日本国内認定コースの開催予定は準備中です。

グループ指導の詳細を見る
LET'S BUILD BETTER MOVEMENT

施設に合った導入方法を、
一緒に設計する。

用途・人数・施設環境に応じて導入数量や運用方法をご提案します。
見積もりや製品仕様の確認だけでもお問い合わせください。

施設向け導入相談をする

トレーナー・セラピスト・個人のお問い合わせも受付

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