FLOWIN JAPAN/ 日本総代理店窓口 better:move (株式会社vit)製品購入・施設導入のご相談
TEAM / FACILITY

一人の道具から、
チームの標準へ。

導入台数、トレーニングスペース、運用形式まで。現場で使われ続けるFLOWIN導入のために。

FLOWINを使う複数のアスリートとコーチのトレーニング風景
SOLUTIONS BY FACILITY

施設の目的に合わせた導入。

PERFORMANCE TEAMS

競技チーム・学校

ウォームアップ、運動制御、コンディショニングの補助ツールとして。競技に合わせて強度を調整。

Proグループ指導
STUDIOS & GYMS

ジム・スタジオ

時間制クラスやサーキット、パーソナルを組み合わせる。設置工事を前提としない柔軟な運用。

StandardPro
PHYSIO & REHAB

理学療法・運動療法施設

限られた場所での段階的エクササイズに。可動域・支持点・速度を細かく調整。

Physio個別対応
FROM PILOT TO PROGRAM

導入前に決めておきたい、
5つのこと。

  • 利用人数最大同時使用者数とセッション規模
  • 運用方式全員同時、サーキット、パーソナル
  • 対象と目的ウォームアップ・フィットネス・競技準備・運動療法
  • 設置環境平坦な床面・動線・保管方法・清掃
  • 指導体制負荷調整と安全管理を担うスタッフ
複数のFLOWINボードを用いたトレーニング
THREE INTRODUCTION MODELS

現場に合わせた、3つの運用モデル。

A

1人1台モデル

少人数から全員参加型まで。種目を同時進行し、指導者が共通のキューを伝える。

B

サーキットモデル

全体人数の一部の台数で導入し、他のステーションと組み合わせてローテーション。

C

個別指導モデル

少数台をセッション単位で共有し、個人の課題やフォームに合わせて活用。

SPACE & SAFETY

スペースは、
ボード寸法だけではない。

Level One Courseのグループ指導例では、運動スペースとして1人当たり約2 × 2 mの障害物のない範囲を示しています。

器具自体の大きさとは別に、四肢の移動範囲、指導者の動線、周囲との距離を確保してください。実際の使用環境で安全を確認する必要があります。

台数・スペースを試算する
FLOWIN Pro ボードと専用パッド
LET’S MOVE WITH FRICTION

チーム・施設向けの導入相談。

数量・目的・設置環境の情報をもとに、提案やデモのご希望を承ります。