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CORPORATE WELLNESS & MOVEMENT

働く人の健康を、日々の環境と習慣から。

社内健康プログラムと、働く人のためのアスレチックプラン。

企業の総務・人事・経営企画・健康経営のご担当者へ。運動やコンディショニングを「実施して終わり」にせず、働く環境、職務特性、参加しやすさに合わせた仕組みへ。活力や働きやすさの向上を目指す取り組みをご提案します。

企業・職場総務・人事・経営企画・健康経営担当者
企業内ウェルネスのイメージ
企業・職場 / better:move

※ 写真は利用場面のイメージであり、実績や完成物件の写真ではありません。

A MORE FOCUSED APPROACH

職種・就業環境に合わせて、実施できる時間と内容を絞る。

同じ運動メニューを全社員に当てはめるのではなく、座位中心のオフィス、立ち仕事、反復作業など、それぞれの業務場面から必要な身体準備を考えます。

具体化する内容の例例:朝礼前の短時間ウォームアップ/休憩時のセルフケア/社内担当者への実施ガイド
YOUR CHALLENGES

このようなご相談から。

構想段階でも、具体的な課題が決まっていても。お話の入口になるテーマをご紹介します。

✓

従業員の健康づくりを継続できる施策にしたい

✓

デスクワークや立ち仕事の身体負担に配慮したい

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働く人向けのアスレチックプランを検討したい

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既存の会議室や空間を活用したい

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社内で指導できる担当者を育てたい

✓

施策の評価方法と改善サイクルを整えたい

WHAT WE CAN PROPOSE

ご提案できること。

どこからどこまでを支援するかは、目的と体制に合わせて組み合わせます。

01

職種・環境のヒアリング

勤務形態、職場環境、対象者、参加条件、既存施策を整理。

02

社内健康プログラム

短時間のウォームアップ、セルフケア、コンディショニング等を組み合わせる。

03

ワークプレイス・アスレチックプラン

勤務前・休憩・業務後に取り入れやすい身体活動を目的別に設計。

04

専用エリア・備品

社内の小スペースや共用エリアで取り組める環境を構想。

05

社内担当者・リーダー研修

担当者による運用や社内周知に使えるガイドと教育を整備。

06

運営・効果の確認

参加状況や従業員の意見などを確認し、改善へつなげる。

POSSIBLE PROJECTS

実現イメージを具体的に。

以下は提案内容をイメージしやすくするための企画例です。実際の導入実績や成果保証を示すものではありません。

PROJECT IDEA 01 企画例

オフィスの短時間プログラム

仕事の合間に参加できるモビリティ・セルフケア習慣。

PROJECT IDEA 02 企画例

現場職種向けコンディショニング

立ち仕事・移動が多い職務に合うウォームアップと身体管理。

PROJECT IDEA 03 企画例

社内ウェルネスコーナー

備品と案内ガイドを整え、従業員が自主的に利用できるエリア。

FOR PROJECT PLANNERS

総務・人事・健康経営担当者の検討事項

従業員の働き方や施設条件に合う形を検討するため、企画前に次の点を整理できます。

対象者と業務環境

デスクワーク・立ち仕事・現場業務など、職種や拠点ごとの身体活動と利用可能な時間を確認します。

運営・安全・社内調整

誰が案内し、どこで、どのくらいの頻度で実施するか。総務・人事・産業保健など関係者の役割を整理します。

社内説明と継続評価

企画書、プログラム概要、必要設備、費用区分、利用状況の確認方法など社内検討資料を整えます。

この内容を相談する →

POSSIBLE DELIVERABLES

検討・導入のために、
整理できる資料

案件ごとに必要な内容と範囲を調整します。

  • 職場課題・対象者整理案
  • 年間・月間プログラム構成案
  • 社内アスレチックプラン例
  • スペース・備品計画
  • 社内向け説明・教育案
  • 参加・運用状況の確認案
BEFORE OUR FIRST MEETING

ご相談前に、
整理しておくとよいこと

すべてが決まっている必要はありません。分かる範囲で十分です。

  • 目的(健康、働きやすさ、職場活力など)
  • 対象者・職種・人数・拠点数
  • 勤務形態と利用できる時間
  • 社内の空間・備品・安全管理条件
  • 社内の協力部署・予算・導入希望時期
QUESTIONS & ANSWERS

よくあるご質問

ご相談前によくいただく疑問を、あらかじめ整理しました。

短時間でも効果的な取り組みを設計できますか。

参加しやすい時間や職務環境を踏まえ、短時間で実践可能なプログラムを検討します。成果の程度は個別に確認が必要です。

生産性向上を保証できますか。

生産性の改善を目的として施策を設計することはできますが、成果を保証するものではありません。参加状況や適切な指標を用いて評価します。

複数拠点や在宅勤務者にも対応できますか。

実施場所や説明方法を調整し、対面・自主実践・研修教材の組合せを検討します。

LET'S EXPLORE YOUR PROJECT

実現したいことを、
お聞かせください。

構想の整理から、具体的なプログラム・エリア・運営まで。ご要望に合わせて検討します。

社内健康プログラムを相談する